先日、牡蠣にあたってしまった(泣)
2年ぶりに家族で出かけたカキ小屋。
この季節にしか食べられないと思う人間心理は
心のひもも
財布のひもも
ゆるゆるに緩ませる。
焼いたカキを口に入れたとき
あれ、もしや生焼けでは思ったものが確かにあった。
しかし、ゆるゆるに緩みきった心は
いつになく大胆かつ寛容である。
ま、大丈夫か、、
そして、結果はこのとおり。
前回、牡蠣にあたったのは10年ほど前のこと。(正直、今回で3度目です)
激しい嘔吐と下痢にこんな目には二度とあいたくないと強く思った40代の自分。
布団の中でもだえ苦しみながら、そのときのことを懐かしく(?)思い出す50代のワタシであった。
来年は、どうしよっかなあ、、
