いのししのひとりごと

ワタシノトリトメナイハナシ

サクラの花咲く季節には。。


今年は、いつもより少し早くサクラが咲いた

毎年3月は、いろんな人たちとのお別れがあり
こんな私も、ちょっと感傷的になる

どっぷりセンチメンタルを味わった後の4月。
新しい出会いがある
新しくスタートをした人たちがいる
よし、またまた、新年度がんばるぞと元気をもらう感じだ

大切な人へ、「大切だよおーー」という気持ちを
伝えるため、この季節には、お手紙を書くことが多い

口ではなかなか言えないことも、手紙だったら、素直に書くことができる。
わたしの好きな表現ツールのひとつだ。

今年は、、
同じ職場の女の子が退職するのでその子へ(若さは武器だよ、がんばって
定年退職を迎えた以前の勤務先の上司へ(お世話になりました
引越をする娘のお友達のご家族へ(仲良くしてくれて本当にありがとうございました

と、3通のお手紙を書いた。
やっぱり、お別れは、寂しいものです
手紙を書いてるうちに、いろんなことを思い出し、余計に感傷的になってしまう

そのお手紙を書いたかと思うと、もう4月
気持ちを切り替えて、さあ、がんばってまいりましょう

昨日は、また手紙を書いた
ひらがなだけの手紙
「いちねんせい、おめでとう
プレゼントと一緒にその手紙を送りました
姪っ子の小学校入学です。おめでとうーーー